妖精のつぶやきを聞いて、癒されてね。
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いつまでも・・。
静けさの中
狭い空間
胸の鼓動が
聞こえそうな
緊張感
雨に曇った
窓ガラスの向こう
悲しげな観覧車
そんな夜だったね
今夜も
あなたは
傍に居る
そんな感覚
あの日から
ずっと
あなたは傍に
いつでも
いつまでも

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きょうは看護したかった(BlogPet)
きのうころくんが、理解ー!
それでくろたんは横浜もお祈りしたかったの♪
でも、ビョンで手紙に親しくしたかったの♪
だけど、きょうは看護したかった。

*このエントリは、ブログペットの「ころくん」が書きました。
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ありがとう愛
愛の大切さ
愛の切なさ
愛の悲しみ
愛の喜び

ほんとの重みも
ほんとの意味も
何も解っていなかった
あなたと出逢うまでは
言葉にするのも
涙が出るような
そんな
熱い想いを
素直に感じるくらい
心が求めてた
きっと
あなただから
こんなにも
あったかく
あなただから
こんなにも
こんなにも
たくさんの愛
ありがとう愛
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検問したいなぁ(BlogPet)
きょうは、検問したいなぁ。
それで雪の妖精の未来へ運転されたみたい…
それで雪の妖精で花壇に応援したいなぁ。
でも、雪の妖精は雪の妖精のかけがえ担任するつもりだった?

*このエントリは、ブログペットの「ころくん」が書きました。
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愛しい人に・・。
いつか・・あなたと
ドライブしたいな
やっぱ、海がいいな
話したいことは
いっぱいあるけれど
あなたの肩に
ちょこんと頭をもたれかけ
ずっと・・ただ・・
海を見ていたいな
優しく肩を抱いてくれたら
あなたの温もりに
もう・・
離れたくないと思っちゃう
そんな些細な夢も
いつか叶うのかな
遠くから
ただ・・祈るだけの日々
あなたの傍に居たいのに
居たくてたまらないのに
せめて
元気で頑張るあなたに
いつも傍に居るよ
見守ってるよ

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終戦記念日に思う・・。
今日は、終戦記念日です。
8月15日・・。
決して忘れてはいけない・・この日。
戦争を知らない自分が
テレビなどで、知らなかったいろんな事実を
次々と、悲惨な事実を知らされて
この時代に生まれ・・そして生きた人達
どんなにか辛かったことでしょう・・。
特攻隊の若い命も、一瞬のうちに散って行った。
たくさんの数えきれないほどの尊い命が
戦争のせいで消えて行った。
たくさんの家族がバラバラになり
たくさんの血と涙が流れた。
ほんとに地獄のように・・。
この時代の人達は、何の為に生まれて来たの?
こんな悲しみを受ける為?
お国の為にって・・死んで行く為?
現在・・戦争を知らない自分達が
ごく普通に暮らしている。
それぞれの悩みや苦しみはあるでしょう・・。
でも・・現在の平和を感謝しなくちゃいけないと思う。
戦争の悲惨さを語り継いで行かなければ・・
決して、忘れ去られてはいけない事実を・・。
そして・・二度と起こしては行けないことも・・。
戦争によって、亡くなられた方々のご冥福と
残されたご家族の方々のお幸せとご長寿を心から
お祈りしたいと思います。


      生きたかったであろう命
      そんな方々の思いを忘れずに
      どんなことがあったとしても
      生きて行かなければ
      命ある限り
      精一杯生きて行かなければ
      
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看護された(BlogPet)
きょう、理解しなかった?
それで雪の妖精と、仕事♪
それでビョンは暴走するはずだったの。
それでぎんちゃんは経験する?
でも、きょう、看護された!

*このエントリは、ブログペットの「ころくん」が書きました。
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存在(BlogPet)
きょうころくんが存在ー!

*このエントリは、ブログペットの「ころくん」が書きました。
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出逢えた縁
懐かしい幼い頃・・
小学校4年生の時に
同じクラスだったSちゃん。
もう・・十数年も前のこと
今・・どこで暮らしているでしょうか・・
同じクラスになってから
親しくなって、いつも一緒にいた。
かなり昔のことだけど・・
今も、Sちゃんの顔ははっきりと覚えている。
ある日、担任の先生から
Sちゃんが転校することを聞かされた。
きっと私が悲しむだろうと先生は
言い辛かったとおっしゃっていた。
それくらいに、いつでも一緒にいて
仲が良かったお友達だったから・・。
暫くは、文通しながら交流を保っていたけれど
また、引っ越されたのか・・
いつからか手紙が来なくなっていた。
あれから・・長い年月が過ぎて来たけれど
ふと・・Sちゃんのことを思い出す。
どこかで・・あの満面の笑顔で
元気に暮らしていることでしょう・・。
私のことも、思い出してくれているでしょうか・・。
出来ることなら・・
逢ってみたいと思うけれど
全然行方が解らないから、不可能なこと。
もしも叶うなら・・
幼い頃の思い出話をしてみたいな・・。
人生には・・
もう一度、逢ってみたいと思える人がいる。
私も、何回かの引っ越しを経験して来たから
その時々に、親しくさせて頂いた方がいる。
息子が幼稚園の時に
同じマンションの中で
息子を通しての、たくさんのお母さん同士で
親しくして頂いた方々がいらっしゃる。
あの頃は、ほんとに楽しかった。
お互いの部屋を行き来しては
お喋りしたり、お茶したり・・
マンション内の公園での、お砂遊びの時・・。
あの頃の、息子のお友達も
もう・・立派に成長されてることでしょう・・。
もう一人・・忘れられない人がいる。
看護学校の時に、いつも授業が終わったら
近くの海に行っていた。
それも、いつも海の近くのお店で
ポテトチップスとコーラを買って・・。
海を見ながら、喋りながら・・。
彼女とはお互いの家が遠く離れていたけれど
学校帰りに、レストランにもよく行った。
それも、そこのチョコパフェが大好きで
2個ずつ食べたこともある^^;
それに、お子様ランチが好きだった^^;
見た目が、子供っぽい感じじゃなくて
いろんなものが乗っかっていて
楽しめるプレートだった。
そこのレストランも、今は違うお店になっている。
彼女とも、お互いに結婚してからも
長く文通をしていたのに・・
いつの間にか、手紙が来なくなった。
家庭の事情で、おばあさんとお二人で暮らしていたが
田舎の農家のお宅に、嫁いで行かれた。
働きながら、小姑さんまでおられて
苦労されていたんじゃなかったかな・・。
きっと、お元気でいらっしゃることと思います。
他にも連絡の取れない方々がいらっしゃる。
長いようで短い人生・・。
出逢えた人の・・かけがえのない縁
これから出逢うかも知れない縁
人と人との繋がりは
生きて行く為に必要なもの・・。
そこには・・温かい心が通っているから・・
だから・・人は独りが怖いのかも・・
誰かと支え合って生きて行きたい。
それが・・愛する人とならいいな・・。
温かく心を抱いてくれるあの人と
ずっとずっと一緒に居たいな・・。




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