妖精のつぶやきを聞いて、癒されてね。
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きょうは(BlogPet)
きょうは、blogしたよ♪
ここで先っぽいblogしたよ♪


*このエントリは、ブログペットの「ころくん」が書きました。
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ごめんね・・こてつ
懐かしいあの猫(こてつ)を思い出す。
いつも、すり寄って来ては私の傍を離れなかった。
田舎の住宅地で、こてつは自由に暮らしていた。
お腹が空いた時や、ごろごろしに来る時など・・
気まぐれに現れたり、また何日か姿を消してみたり・・
でも、私が用事でご近所に伺う時には
どこからか鈴を鳴らしながらやって来て
私の後をずっとついて来る。
そして、お話をしている間、じっと私の横で待っている。
帰る時も、同じようについて帰って来る。
もう13年ぐらい生きてると思う。
それが・・たまたま見たテレビで号泣した。
途中からだったが、猫を実家で買っていて
とても可愛がっていた男性が、下宿する為に家を出て行ったようで
実家のお母さんが、おっしゃっていました・・
いつも、その男性が帰って来るのを待っていたと・・。
そして、久しぶりに帰った男性に猫は怒って
引っ掻こうとしたそうです。
そこで、動物と話せると言う外国の女性がその猫と
話をしにいらした・・。
猫に取っては、何故?急に今まで可愛がってくれた人が
いなくなったのか分からずに悲しかったと・・。
その悲しみが、今は怒りとなってるからだと・・。
ちゃんと猫に、事情を話してあげるべきだったと
そしたら猫もちゃんと理解出来ていたはずだと
そう話されていた。
猫は、動物の中でも人間に一番近い感情を持ってるそうです。
そのテレビを見ていなかったら
あの日、引っ越しの日に・・
荷物がどんどん運び出されていくところを
ずっと見つめていたこてつの悲しみを
思い知る由もなかったでしょう・・。
最後の荷物が運び出されるまで
ずっと私の傍に居たこてつ・・。
今までこてつと一緒に暮らしていた家を
車で後にする時に、こてつはどこかに消えていた。
私たちの車を、きっと陰から
そっとそっと見送っていたでしょう・・。
こてつは、ご近所の仲良しの猫ちゃんが居るお宅で
飼って頂くことになった。
あれから、も1年半ぐらい経った。
この前に、用事のついでに住んでいた家に寄ってみた。
どこからか、あの懐かしいこてつがやって来てくれるかも
そんな期待をしていたが、現れてくれなかった。
お隣のお宅に聞いてみると
けがをしてお家に置いてもらってるとのこと。
飼って下さっているお宅に、お手紙を残して行った。
それから、お返事が届いた。
電話番号を書いた紙を無くしたとのことでした。
仲良しだった猫ちゃんは亡くなったそうです。
こてつは元気によく食べてますよ・・って
安心出来る内容でした。
また写真を送って頂けるとのこと・・。
いつか。また逢いに行くからね・・
その時は、私を覚えてくれているでしょうか・・。
こてつ・・ごめんね・・。
あの日のあなたの悲しみを思うと
涙が溢れて仕方ないのです。
どうか長生きしてね。
いつか・・きっと・・逢おうね・・。



ずっと逢いたかった
でも
何も告げずに
遠いところに行った君
楽しかった日々は
もう戻って来ないのなら
ずっと祈ってるよ
君の幸せを
君の温もりが
とっても安心だった
とっても好きだった
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ひとりごと
初夏の始まり・・
そう思わせるような暑さ
梅雨から夏にかけては
私の一番苦手な季節となる。
貧血に加えて、起立性低血圧があり
立った瞬間に、一気に下がってしまう。
息切れと目眩と耳鳴りに襲われる。
外に出ると、目の前が真っ白になる。
フラフラ状態で倒れそうになる。
そうした低血圧になる時もあれば
高血圧の時もある。
ほんとに、変動が激しい・・。
とにかく、健康が一番よね^^
健康ほど幸せなことはないよね・・。
精神的にも身体的にも健康な人生って
素晴らしいでしょうね。
病気だらけで、元気があまり出ない私だからこそ
支えてくれる、励ましてくれる、必要とされる・・
お互いを大切に思える人が傍に居てほしい。
どんなに辛くても
その人も頑張ってるから
その人の為にも、生きようって思える。
健康じゃない分、それ以上に
支え合うこと
信じ合うこと
心が繋がっていることを
とっても私に取っては、大切なこと・・
言葉では、表せないくらい
愛とよく似たもののようで
決して失いたくないもの・・
この頃、特に考えるようになった。
今日も、また・・何となく時間は
過ぎて行くけれど
貴重な時間が・・・・・。


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思いやって(BlogPet)
雪の妖精は
ずっと
このまま
寄り添っていたいな
話さなくても
通じ合うものがあるから
どんな辛いことも
忘れられるもう一度を
思いやって
支え合って
ずっと
ずっと
あなたといたいな
ずっと
ずっと
あなたの愛に
包まれていたいな
とか書いてた?

*このエントリは、ブログペットの「ころくん」が書きました。
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もう一度
大切なものを
守りたいと思った
決して
手放したくない
自分が自分でなくなる
暗黒の中を
彷徨うようで
誰かが
声をかけてくれても
手を
差し伸べてくれても
気づかないくらい
ただ
ひとつの光を
がむしゃらに求め
その先に
待ってくれてる人に
再び出逢うため
生まれ変わりたい
その温もりに
ずっと
包まれていたいから
もう一度
受け止めて
もう一度
もう一度

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投稿のテスト(BlogPet)
うまく投稿できるかな?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ころくん」がテスト投稿の為に書きました。
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逢いたいな・・海
夏の海は好きじゃない
たくさんの人間たちが
静かだった
和やかだった
そんな海を
汚して行くから
寂しくなくていいけれど
その分
夏の終わりは
哀しいから
ひっそりとしてるから
寂し過ぎる
でも
砂浜に座って
話せる時間が好き
何もかも
忘れられる
ひとりぼっちでも
好きな時間
夜中の月明かり
そんな海も好き
自分が変われるような
そんな時間
また逢いに行きたいな
そんな海
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ずっと・・あなたと・・
ずっと
このまま
寄り添っていたいな
話さなくても
通じ合うものがあるから
どんな辛いことも
忘れられる
お互いを
思いやって
支え合って
ずっと
ずっと
あなたといたいな
ずっと
ずっと
あなたの愛に
包まれていたいな
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安心感
寂しがりや
ほんとは
あなたの手を
握っていたい
ひとときも
離れていたくない
触れていることで
安心出来る
寂しがりや
温かい
あなたの手が好き
優しい
眼差しが好き
寂しがりやの
私のために
残してくれた
あの日の温もり
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愛・・。
ずっと温めてきた
二人の想いが
ひとつになって
かけがえのないものとなり
空気に溶け込むような
そんな自然で
決して目立たなく
ただ
涙が出るくらい
愛しくて
この想いのまま
消えてしまいたくなる
愛されている
その安らぎのまま
それが
究極の幸せなのかも



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