妖精のつぶやきを聞いて、癒されてね。
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春の訪れ
今日は、ほんとに暖かくて
良いお天気だった。
近くに桜の名所がある
川沿いにたくさんの桜の木々がある。
もうすぐ満開となれば
たくさんの人達を魅了するのでしょう
毎年、賑わうその光景を
微笑ましく眺めている。
桜って凄いよね
人の心をこんなにも和ませて
安らげてくれるのだから・・。
風や雨にさらされて
やがて・・その姿を見るのが
耐えられなくなるけれど
短い生命でも
人の心を掴む事が出来る桜たちが
とても羨ましく思う。
あなた達の姿を見れなくなっても
切なくて哀しい想いだけじゃないよ。
もうすぐ咲き誇る桜たちを
見つめながら・・
そう話しかけていた
今夜も風が強い。
春の訪れを感じた日でした・・。
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じゃあまたね
別れは
悲しいだけじゃない
いろんな想いが
巡るけど
出逢えたことに
感謝して
じゃあまたね
いつかどこかで
逢えたらいいね
育んだ絆は
忘れるなんてないから
切ないけど
この広い地球
巡り逢えたこと
それだけでも
素晴らしいこと
ありがとう

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梅の木
やっとお仕事にも慣れてきて
生活のリズムも出て来たかな?
好きなお仕事だから
なるべく続けて行きたい
身体も丈夫じゃないから
帰ったら、何となく疲れてるけど・・
それでも、自分が成長する為の
修行みたいなものだと思う
お仕事の日は、早く起きる。
早めに出勤したいし、ゆっくりと
用意して出かけたいから・・
誰も居ない部屋に
「行って来ま~す」を言って出かける。
帰って来たら・・
今日、気がついたんだけど
ドアの前にある梅の木に
つぼみと少し咲きかけてる花を見つけた
疲れが吹っ飛んだ気がした
「お帰り~」って
言ってくれてるような気がして
「ただいま~」と言ってみた。
雨の午後だったけど
雨にうたれながらも
健気に咲こうとしている・・。
とても美しく見えた。
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空を飛べたら
空を飛べたら
ただ
風の流れにまかせて
行く当てもなく
大空を散歩してみたい
上から眺める景色は
どんな世界が待ってるの
大空に守られながら
ゆうゆうと
飛び続けたい
そんな翼があればと思う
飛びたい時に
いつでも
優しく迎えてくれるよね
大空が
微笑み返してくれた
そんな気がした
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いつか・・。
いつかあなたと
手を繋いで歩けたらいいな
何も話さなくても
手の温もりさえあればいいな
一緒に歩けたら
そんな
些細な夢が
いつか叶うといいな
いつまでも
傍にいるのが
私であればいいな
そうありたいな
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流れ星
いつか見た
しし座流星群
夜空から
次々ととめどなく
降って来た
流れ星の雨
違う世界にいるような
静かな時空の空間
何もかも
一瞬にして
無音になった
あまりの美しさに
自分自身が
消えて無くなりそうで
それでも
ずっとずっと
見上げていた
そうなってもいいと
思えるくらい
美しかったから
流れ星の儚さに
生命の儚さを知った
心で感謝していた
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ごめんね・・海・・。
海に逢いに行きたい
まだ
人もまばらな海に
逢いたくて仕方ない
穏やかな波音
太陽の光に
微笑むような
そんな優しい波
砂浜に座り込んで
いつまでも
飽きることのない
そんなひととき
こんな私でも
ふんわりと
迎えてくれる
人達が
たくさん集う夏は
賑やかだけど
疲れるあなたを
見るのが辛い
そっと自然のままで
そのままで
あなたが安らげるような
国であればいいのにね
ごめんね
あなたが
居心地のいい
国じゃなくて
ごめんね



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お花さんたちに感謝
今日は、お墓参りに行ってきた。
いいお天気で暖かくて、雲ひとつなかった
たくさんのご家族が、お参りに来ていらしてた。
たまにしか来れないことを
ほんとに申し訳なく思う
こんな狭い墓石の中で
いったい、どんな想いで私達を
見つめて下さってるのでしょうか・・。
人の命の儚さを、改めて感じてた。
手を合わせて、心から話しかけていた。
帰り道の所々で
たくさん菜の花がかわいく咲いている
たんぽぽもかわいく顔を出している
なんと微笑ましくて、心がホっとするんでしょう・・。
一生懸命に咲いているお花さんたちが
「頑張って・・。」と
励ましてくれたような気がした。
綺麗なバラよりも
こういう道端で咲く花が好き
儚げだけど、しゃんとして
必死で咲き誇ってる強さや優しさを感じる。
こういう女性でありたいと思った。
また、そうならなけでばいけないと・・。
お花さんたちに感謝して
心が、温かくなった午後でした。
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温もり
探し続けてきたものは
きっと
こんな温もりだった
手を差し出せば
握り返してくれる
そんな
安心感だった
そんな
優しさだった
やっと出逢えた
その安らぎを
もう
失いたくない
ずっと
守り続けて行ける
そう
信じられる

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切なくて・・。
どんなに離れていても
心で通じ合ってるから
そんな安心感だけあれば
それでいいと思ってた
でも
あなたが
傍にいて欲しい時に
傍にいてあげられない
それが悲しくて
辛くて
手を取って
握りしめてあげることも
「大丈夫だよ」って
抱きしめてあげることも
何もしてあげられない
心はいつも
傍にいる想いでいるよ
あなたをずっと
包んでる想いだよ
でも
あなたの辛さが
伝わって来ると
切なくなるの
あなたの為に
出来ることって何?
あなたの為に
あなたの為に


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頑張るね
この頃、寒くて、風も冷たくて
冬に戻ってしまってる
特に寒がりの私だから堪えるの
早くあったかくなって欲しい
心まで寒い状態だよ
身体も丈夫じゃないから
何となく、春が待ち遠しくて
ずっと一日、お部屋にいても
時間を持て余してしまうし
何の変化もない日々のようで
ダラダラと過ごしてるだけ
それでも時間は過ぎて行くだけ・・。
だから、お仕事を始めたの
週3回の短時間だけどね
立ちっぱなしで忙しいけど
動いてる方が健康にもいいよね
イヤなことも考える間もないし
忘れていられるからね
部屋に、一人でいると
ほんとに狭い空間でいるから
ヒッキーっぽくなっちゃいそうで
自分を見失いそうで怖い
人と触れて、人と話して
そんな交流がなかったら
やっぱ、成長出来ないから・・。
元気になりたい
頑張ってみたい
大切な人の為にも



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生きる
生きることは
時には
どこかに
逃げ出したくなる
どうしようもない
不安の中で
行くべき場所を
見つけられない
ただ
自分だけが
別世界にいるようで
悲しくて
明日が来るのが
怖くなる
それでも
ひとつの光を求めて
生きて行く
人それぞれ
人生さまざま
生きていることに
感謝したら
何だか
救われたような
そんな想いで
暖かくなる
こんな風に
人生って
生きる希望を
見つけて行く
辛いことも
いつか
思い出となるのだから

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桜のつぼみを
見かける時期になると
これから
咲き誇る桜たちが
綺麗に今年も
咲き誇ってくれるであろう
その期待感の中に
桜たちの
哀しみも伝わってくる
その儚げな命に
切なさを
見逃すはずがない
あまりにも
人間を楽しませて
心をあたたかく
させてくれるから
風にゆらめく花びらも
舞い散る美しさに
心を奪われて
ずっと
見つめていたくなる
やがて
和ませてくれた
その姿が
消えて行く時
短すぎる命に涙する
いつも
その光景を見ながら
心の中で
そっと囁いている
「ありがとう」を・・。
そして
「また来年も逢おうね」と・・。


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雨の日は・・。
今日は、久しぶりに雨が降った。
静かな雨だけに、よけいに悲しくなる。
こんな時は、一人の時間を持て余す。
何かをしたい訳でもなく、考える気もなく・・
ただ、曲をずっとかけ続けている。
この空間の静けさは、どうしてこんなにも
人の温もりが恋しくなるのでしょう・・。
鳴り続けてる曲が心に沁み込んだ。
ふと、流れる涙は何なんでしょう。
音楽は、欠かせない生活の一部です。
静けさが不安となり、いたたまれなくなる。
好きな曲は、安らぎとなる。
雨にもリズムがあるから
じっと聞いていると落ち着ける。
このまま降りしきる雨の中で
ずっと立っていたいと思う時がある。
自分自身を消したくなるようで
儚げな命だからこそ
一瞬にして消え去りたいと思う。
でも、どんな明日でも生きなくちゃ・・
生きたくても叶わない運命の人達の為にも
辛い日々でも、生きていかなくちゃ・・
きっときっと光が射す時が来るから・・
雨の夜は、いろいろ思いが交差する。
そんなひとときに、あの人を想う。
もっと大変な状況の中で
不安でいっぱいのあの人が
一人で苦しんでいるのを見ると
じっとしてる自分が情けない。
私にしか出来ないことは何かと考える。
あの人の安らぎになれるように
支えてあげられるように
いつも傍にいる感覚で寄り添っていたい。
ずっとずっと一緒にいたい人だから・・
大切な人だから・・。
雨の夜は、せつなくなる。
あの人の苦しみも、どうか流されればいいな。



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祈り・・。
毎日が
ただ何となく
過ぎて行く
何もしなくても
確実に
「時」は進んでる
これでいいのだろうか
青い空も海も
微笑めば答えてくれる
世界中で
同じ「時」に
いろんな事が起こってる
喜びも悲しみも
想像もつかないような
いろんな事が
同じ人間として
いったい何が出来るでしょうか
自分よりも
もっと辛い人達の為に
何か出来る事はないでしょうか
人間として
生まれて来れたのだから
せめて何か
小さな事でも役立ちたい
世界が
ひとつの輪になって
地球が平和に包まれる
そんな未来が来ればいいな
その為の
ちっぽけな架け橋でいいから
祈らずにはいられない






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独りじゃない
どんな淋しい夜も
温もりが欲しい夜も
「独りじゃないよ」って
優しい声が聞こえる
遠くにいるあの人も
同じ想いかも知れない
もっと
辛い想いでいるかも知れない
逢えなくても
いつも
傍にいる感覚
目を閉じると
あなたを感じる
心では
ずっとずっと
いつも一緒
居心地のいい
安らぎの中で
包まれているようで
とても暖かい
あなたは
すぐ傍にいる
淋しがりやの
私の傍に


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春が来れば・・。
もうすぐそこまで
春は来てるのに
まだ、かすかな足音しか
聞こえない
それぞれの人達が
それぞれの春を迎える
どことなく
行き所がなかった想いも
少しは落ち着ける場所に
行き着こうとしている
何もかもが
新しい出発のようで
成長出来る時期でもある
生きることの尊さを
今、再び感じながら
暖かいそよ風に
全てをゆだねたくなる
ちゃんと待ってるからね
優しいその時を・・。
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はじめましてブログさん
ブログさんはじめまして何も解らないままのスタートだけど頑張って行こうと思うので、宜しくね(o^∇^o)ノ
まだまだ寒い日が続いてるけど、大好きな春もすぐそこまで来てるんだねのんびり、おっとりの私をどうぞ見守っていて下さい
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